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全切開 リスクとは?

全切開のリスクまとめ

全切開に関してのリスク説明がなされずに整形・手術をしてしまった方は多いと思います。それだけカウンセリングではリスクについてはっきりと説明しないクリニック・ドクターが多く、手術後にリスクが生じて初めて気付くという事も有ります。

そのため、全切開のリスクに関する特集ページを作りました。

リスクを回避するためのクリニック選びもお気軽にご相談ください。

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全切開のリスク 傷跡

全切開のリスクとして代表的なものに糸が出てくる傷跡が有ります。

同じ全切開と言えど、クリニック・ドクターによっては数十分で終了してしまう雑な全切開があり得ます。
その場合には皮膚やROOFや眼輪筋の処置ができませんので、厚ぼったさが残ってしまったり、後戻りも考えられます。

リスクとしてラインの目頭・目尻側が薄くなりやすいです。
全切開をされる際には最低限形成外科認定医をお薦めいたしております。

こだわるクリニック・ドクターを選択して頂ければ極細糸、傷跡クリーム、傷跡を少なくするお薬(半年程度服用)などを使って傷跡を最小限にしてくれます。

安かろう悪かろうで技術の低いクリニックで気軽に受けずに、技術が高いクリニック・ドクターを選択しましょう。

全切開のリスク 感染

全切開だけではなく、いずれの治療においても、感染してしまうリスクはあり得ます。

感染は全切開のリスクの中でも最も警戒しなければならないものですので、衛生面の整っていないクリニックで手術を行うのは辞めた方が良いです。

全切開の治療でも、クリニックによっては短時間で雑な手術をされてしまうケースがあります。

衛生面に配慮されたクリニック・名医は様々な手術において、必要であればドレーン、抗生剤点滴2種類などを使うなどして感染率を限りなく0%にする事が出来ます。

全切開のリスク 二重幅の左右差

全切開のリスクとして代表的なものに二重幅の左右差が有ります。

特に完璧に左右差の無い目の人はいらっしゃらないのですが、人から見ても気になるレベルで左右差がある様であれば修正をお薦めいたしております。

全切開では調節がうまくいかないと、二重幅に左右差が出てしまったりが考えられます。

こういったリスクを回避するためにも、こだわる医師は超極細ピンセットと極細の両端針などを用いた埋没法が出来ます。

全切開のリスク 不自然・バレバレ

全切開のリスクとして代表的なものに不自然・バレバレが有ります。

これは極細糸を使うなどして出来る限り自然にする事も出来ますが、医師の技術による所が大きいです。
技術の高いクリニック・ドクターを選択してください。

全切開で注意しなければならないリスクとして不自然・バレバレは覚えておいてください。

まとめ

以上、全切開における代表的なリスクについてまとめました。
コンテンツは随時、追加していく予定です。今回取り上げた様な上記の様なリスクを回避するためには名医を選択しなければなりません。
名医のご紹介をご希望の方はお気軽にご相談ください。

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